「エブリワンズイングリッシュ」を一言で表すとしたら・・。
「とにかくアクティブな英語スクール!」と、言ったとこだろうか。
代表の漆間文代さん(1歳の男の子と3歳の女の子のママ)と、池島めぐみさん(小2の男の子のママ)は共に教員として、英語教育の現場でばりばり働いていた経験を持つ。
ちょるままのユーザーから、「県北でやって欲しい!」という要望があれば、すぐに場所を確保。次の週には「県北レッスン」を開始。と、とにかく、フットワークが軽い!
「リクエストがあれば、応えられずにはいられない!」というノリの良さが、今年オープンしたばかりにも関わらず、生徒数が毎月うなぎ上りで増加しているという結果に繋がっている。まさに、「ママのクチコミ」で、人気急上昇の英語スクール。
現在、大分市北下郡の本店、別府市内の別府校以外にも出張レッスンが多数あり大分市内ではわさだ公民館、ゴーイングホーム(モデルハウス内)、速見郡日出町の「福祉センター」でも行っている。
ネイティブの先生が全てのレッスンを行っている。日本人スタッフも、必ず付いてくれるので英語初心者でも、安心して受けることができるのも魅力の一つ。
「『エブリワンズイングリッシュ』のレッスンが受けたい!」と、言ってもらえたら、どんなことをしてでも、可能にしてあげたい!って、思うから頑張れるんです。
場所を確保して、先生を手配して。どんなに大変なことがあったとしても、子ども達やママの喜ぶ顔を見れたとき、一瞬でその苦労が吹き飛びます。」と漆間さん。
実際にちょるままスタッフのchidoriちゃん親子に、大人気講師!黒人のジェフ先生のレッスンを体験してもらいました!
「彼のレッスンは、ドアOPENから、始まります。「Hello!」子供たちの心をグっと掴み、教室に。基本の自己紹介の導入から、天気、フラッシュカードとレッスンを進めます。一方的でなく、子供と言葉のキャッチボールをしながら子供の表情を読み取りながら進めるレッスン。
カードの途中で、身体を動かすSongや指遊びなど、子供の集中力が途切れない工夫もいっぱい!40分のレッスンがあっというまでした!
締めのステッカータイムでは、子供がシールを選ぶときもEnglish Time!
「This one please」「Thank you」と、子供たちがジェフ先生と会話していたのを聞き逃しませんでしたよ!
英語圏では、「Please&Thanks」は基本中の基本。
英語がしゃべれるようになるだけではなく、ここは、それ以上に国際社会のマナーも自然と身につく素敵な教室でした!」と、英語教育に関心のあるchidoriちゃんならではの奥の深いコメントをもらました。(笑)
月末、翌月のスケジュールを渡すときに個人個人の様子や理解度をスタッフが書き、手渡してくれたりする心使いも嬉しいですね。
児童英検の受験も下郡教室で可能です。
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